ちょうどよいところ

この前の練習会で弾いている最中に

今まで以上に出ている音に意識を向けることが

わたしには必要なのではないかとヒントを得たので

自宅練習で試してみました。


出ている音が欲しい音かどうか

聴いてもらいたい音かどうか


そこに意識をより一層向ける、という時間にしたのです。



覚えている曲であるほうが意識を向けやすくて

覚えていない曲でも丁寧さが加わるように感じたので

合っているような気がします。


つまりは…

見当違いなことを普段からやっているのですね。。


この調子で

常にちょうどよいところを探りつつ

進んでいこう!

おとのは

クラシックギター弾きです。 ごゆっくりご覧くださいませ♪

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